まじろ帖

日々のこと。

水を挟んで

いつも高速道路を車で走るときに窓から見える川崎の工場。

胸がぐっと詰まるような景色が気に入っている。

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羽田からみなとみらいまでの船からの眺めはいつもとはまた少し違って、水を挟んでずいぶんと堂々としていたのだった。